同窓会ニュース 2025.8.12

高19回生が28万円寄附

高19回卒業生は8月6日、喜寿を記念して母校へ28万円を寄付しました。
 
当日は、橋中義憲代表幹事、岡野秀彰副幹事、中江 映副会長兼会計、大森茂信事務局長の4人が母校を訪れ、中川校長に寄付金を手渡しました。
橋中さんは「文武両道の伝統を引き継ぐ母校のために役立ててほしい」と話し、中川校長は「生徒たちは勉強や部活動に励んでいます。大会など外部での活動の際に使わせていただきます」と述べました。
今回の寄付は、8月3日に羽咋市の能登休暇村で開かれた期別同窓会で募られたものです。
同窓会には58人が参加し、卒業50年を記念して開いた同窓会から8年ぶりの開催となりました。前回の開催以降も「また同窓会を開いてほしい」という声が多く寄せられ、今回の実現につながりました。
(寄附の写真のほかに、期別同窓会の写真があります)
 
 

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