http://www.uko-doso.net/
                                                
 石川県立羽咋高等学校同窓会 
   Hakui high school alumni association.
               
  会長挨拶   役員・会則    お知らせ     総 会   記念講演会     懇親会
                                                             home  戻る  次へ

  石川県立羽咋高等学校 平成29年度本部総会の報告  
    
    平成29年度石川県立羽咋高等学校(本部)同窓会総会が平成29年7月30日(日曜日)午後3時半から羽咋市の
  「千里浜レストハウス」に於いて、200名の出席のもと盛大に開催されました。
  司会進行は羽咋高校教頭の木谷 肇先生です。
   副会長の冨山一夫さんの開式の言葉に続いて議長に会場より中條俊夫(高12回生)選出されて審議に入りました。
  運営協力金についてや他全ての議案が承認されました。
   総会は吹奏楽部の演奏で始まり、物故者に黙祷が捧げられスタートし、坂室会長より運営協力金事業についての御礼と
  更なるお願いが申され、前田一弘校長からは、今年の入学に関する報告と現況が述べられました。
  役員の選出では轟千栄子新会長他新役員が選出されました。
  最後に前会長の坂室正昭さんに記念品が贈られました。
  感謝状が羽高38回生代表の山崎さんと18回生代表の縄谷さんに送呈されました。
   この後、恒例の講演会が金沢大学附属病院長の蒲田敏文氏(高校28回生)による「私の歩んできた道」と題して講演が
  ありました。
   最後は場所をレストランへと移して懇親会が盛大に開催され、楽しいひとときを過ごしました。
  今回の懇親会は26期生の柴田保弘さんのオヤジバンド「キャプチュード」の皆さんによる演奏が披露され、みなさん楽しんで
  いました。何とも楽しい懇親会でした。
   最後は吉田実応援団長(関西支部副支部長)のもと母校の応援歌を歌って締めくくりました。
  ご参加有り難う御座いました。来年も是非揃っておいで下さいませ。 以下スナップです。

    
            物故者へ黙祷                       総会の様子                          吹奏楽部の演奏
         
          司会 教頭 木谷 肇     開式の言葉 冨一夫山副会長         挨拶 坂室正昭会長           挨拶 前田一弘校長
         
              提案説明 城村副会長                    役員席                  新役員  轟千栄子 挨拶
     
               総会の様子               前坂室会長へ記念品          感謝状送呈 28期生と18期生へ      閉会挨拶 宮下副会長
    講演会・懇親会は次のページをご覧ください。

 石川県立羽咋高等学校 平成28年度本部総会の報告  
    
    平成28年度石川県立羽咋高等学校(本部)同窓会総会が平成28年7月31日(日曜日)午前10時から羽咋市の
  「休暇村能登千里浜」コンベンションホールに於いて、100名の出席のもと静粛に開催されました。
  司会進行は羽咋高校教頭の山本嘉文先生です。
   議長に会場より中條俊夫(高12回生)選出されて審議に入りました。
  運営協力金についてや他全ての議案が承認されました。
   総会は物故者に黙祷が捧げられスタートし、坂室会長より来る創立100周年事業についての要望と見込みが申され、
  前田一弘新校長からは、今年の入学に関する報告と現況が述べられました。
  最後に感謝状が羽高37回生代表の板坂純理さんに送呈されました。
   この後、恒例の講演会が松島昌幸氏(高校16回生)による国宝に向けて「妙成寺知られざる歴史秘話」と題して講演が
  ありました。
   最後は場所をレストランへと移して懇親会が盛大に開催され、楽しいひとときを過ごしました。
  今回の懇親会は前田校長の琴と尺八のしらべ、が披露され、みなさん楽しんでいました。何とも楽しい懇親会でした。
   最後は吹奏楽部の演奏で飛び入りの吉田実応援団長(関西支部副支部長)のもと母校の応援歌を歌って締めくくりました。
  ご参加有り難う御座いました。来年も是非揃っておいで下さいませ。 以下スナップです。

     
    開会の挨拶河北支部長 城村孝一郎     同窓会長 坂室正昭挨拶       羽咋高校校長 前田一弘       総会議長 中條俊夫
      
              役員関                    事務局                  100周年準備室長岡部英孝
    
         閉会のあいさつ副会長冨山一夫            感謝状送呈 高校37回生代表へ             総会の会場の様子
  

 石川県立羽咋高等学校 平成27年度本部総会の報告  
    
    平成27年度石川県立羽咋高等学校(本部)同窓会総会が平成27年7月26日(日曜日)午前10時から羽咋市の
  新装成った「休暇村能登千里浜」コンベンションホールに於いて、100名の出席のもと静粛に開催されました。
  司会進行は羽咋高校教頭の吉田泰先生です。
   議長に会場より中條俊夫(高12回生)選出されて審議に入りました。
  河北支部が新たに発足することや100周年特別委員会設置や他全ての議案が承認され、役員改選で現役員が
  再選され、新たに高校18回生の宮下久幸氏、高校18回生の城村孝一郎氏、高校20回生の瀬戸公英が新副会長に
  選出され新年度のスタッフが揃い新年度行事が正式にスタートを切りました。
   総会は物故者に黙祷が捧げられスタートし、坂室会長より来る創立100周年事業についての要望と見込みが申され、
  上杉直人校長からは、今年の入学に関する報告と現況が述べられました。
  最後に感謝状が羽高36回生代表の長瀬興治氏に送呈されました。
   この後、恒例の講演会が諏訪綾子氏(高校47回生)による「生まれ育った羽咋から私が学んだこと」と題して講演が
  ありました。
   最後は場所をレストランへと移して懇親会が盛大に開催され、楽しいひとときを過ごしました。
  今回の懇親会は琴と尺八のしらべ、が披露され、藤村洋子(高20回)氏さんの自慢の歌も披露され、みなさん楽しんで
  いました。何とも楽しい懇親会でした。
   最後はみんなで飛び入りの吉田実応援団長(関西支部副支部長)のもと母校の応援歌を歌って締めくくりました。
  ご参加有り難う御座いました。来年も是非揃っておいで下さいませ。 以下スナップです。

    
       坂井副会長開式の辞                         総会の様子                                坂室会長挨拶
                 
               上杉校長挨拶                   総会議長中條さん                説明する冨山副会長
     
               新役員紹介                    36回生代表長瀬興治さんへ感謝状                総会の様子


  石川県立羽咋高等学校 定時総会の報告  平成25年度
    
    平成25年度石川県立羽咋高等学校(本部)同窓会総会が平成25年7月28日(日曜日)午前10時から羽咋市の
   「休暇村能登千里浜」コンベンションホールに於いて、100名の出席のもと静粛に開催されました。
  司会進行は羽咋高校教頭の榊原亨先生です。
  今年度からは、議長が会場より選出され、中条俊夫(高12回生)さんが選ばれて審議に入りました。
  全ての議案が承認され、役員改選で現役員が再選され新たに高校6回生の坂井清孝氏、高校27回生の井上康子氏が
  新副会長に選出され新年度のスタッフが揃い新年度行事が正式にスタートを切りました。
  物故者に黙祷が捧げられ、総会はスタートし、坂室会長より昨年の創立90周年時宜用についての報告と御礼が申され、
  向校長からは、昨年の入学に関する報告と現況が述べられました。
  最後に感謝状が前関東同窓会会長の里見忠篤氏と羽高34回生代表にそれぞれ送呈されました。
   この後、恒例の講演会が倉部行雄氏(中学18回生)による「我がまさかの体験と発想」と題して講演がありました。
   最後は場所をレストランへと移して懇親会が盛大に開催され、楽しいひとときを過ごしました。
  今回の懇親会はツーマンショウとなり、今井憲昭さん(高13回)の唐戸山相撲甚句が披露され、藤村洋子(高20回)の
  自慢の二曲が披露され、みなさん楽しんでいました。何とも楽しい懇親会でした。
  最後はみんなで飛び入りの吉田実応援団長(関西支部副支部長)のもと母校の応援歌を歌って締めくくりました。
  ご参加有り難う御座いました。来年も是非揃っておいで下さいませ。

     
     富山副会長開式の辞      坂室会長挨拶            向校長挨拶              ご来賓の皆様
    
            物故者への黙祷                     会場の皆様                  学校関係者
     
  議長に中条氏(高12回)選出     田中監事の監査報告             会場の様子                新役員の皆さん
     
    
坂井新副会長閉式の辞   里見忠篤先生へ感謝状送呈      羽高34回生代表へも送呈           受付の様子
   

  石川県立羽咋高等学校 創立90周年記念式典 平成24年10月6日 母校第一体育館

    石川県立羽咋高等学校創立90周年記念式典が平成24年10月6日(土曜日)午前10時から母校
  第一体育館に於いて石川県知事谷本正憲様をはじめ多数のご来賓の皆様や同窓生・PTAの約200名に
  生徒約600名教職員40名他の合わせておおよそ850名が出席して盛大に厳かに開催されました。
  
   式典は、三年生の濱辺健太・西上渚さんの司会の案内で、国門源量教頭の開式の辞にて始まりました。
  国歌斉唱の後、向宏校長の式辞が読み上げられ、石川県知事・谷本正憲様、記念事業実行委員長・坂室
  正昭よりご挨拶があり、県議会議員・稲村建男様から県議会を代表してご祝辞が述べられました。

   来賓紹介の後、祝電がご披露され、向校長に冨山一夫実行委員会副実行委員長より記念事業目録が手渡
  され、続いて永年勤続者表彰が13名を代表して篠田政憲先生に贈呈されました。
  篠田先生より謝辞が述べられて、生徒代表の中川榛野くんによる感謝の言葉が力強く心を込めて述べられ、
  ひときわ大きな拍手に包まれました。

   続いて、吹奏楽部のブラス演奏による校歌が厳かに懐かしく全員で歌われました。
  最後に国門教頭より閉式の辞があり、名司会役のお二人から有り難う御座いましたとのお礼が述べられて、
  記念すべき90周年記念式典が滞りなく終了しました。以下にスナップ写真を掲載しましたのでご覧下さい。
  なお記念祝賀会の様子は本部同窓会懇親会のページに詳しく掲載してありますのでご覧下さい。

     
              案内看板                          羽咋高校正面口              来賓・OBを迎える生徒さん
    
    司会は濱辺健太・西上渚さん             来賓席                            実行委員会役員席
       
     開式の辞・国門源量教頭       式辞・向宏校長        挨拶・谷本正憲県知事    坂室正昭委員長    祝辞・稲村建男県議会議員
      
      記念事業目録贈呈・冨山一夫副委員長      永続功労者表彰・篠田政憲代表             受賞者の先生方
    
         謝辞を述べる篠田政憲先生       生徒代表の中川榛野・感謝の言葉                  会場の皆さん
    
              式典会場の様子                    新装なった杜の鐘              演奏する吹奏楽部
   記念講演 平成24年10月6日 11時 母校第一体育館にて

    記念式典に引き続き、記念講演が同志社女子大学教授で本校第14回生の山上 徹氏をお迎えして盛大に開催されました。

    記念講演の様子はこちらの本部同窓会講演のページに詳しく掲載してありますのでご覧下さい。

   物故者法要 平成24年10月6日13時半  羽咋市内の栄通寺にて
 
    石川県立羽咋高等学校創立90周年記念式典・記念講演に続いて午後1時半から羽咋市内の栄通寺にて最近10年間の
   物故者法要がご遺族の方が参列して厳かに営まれました。
   羽咋郡市内で10年間に312名の先輩諸氏がお亡くなりに成られました。謹んでご冥福をお祈りいたします。

    物故者法要は、国門源量教頭の司会で始まり、開式の言葉が同窓会副会長の浜田寿幸から発せられ、追悼の言葉が
   同窓会会長の坂室正昭が申し上げました。
   この後お経があげられ、参列者の焼香、そして遺族代表の宝達志水町の山下実様からお礼が申され、同窓会副会長の
   立開友子より閉会の言葉があり下向しました。

     
             栄通寺正門                          法要中                         遺族焼香
         
                 手を合わせる参列者                  御礼・山下実遺族代表         閉会のことば・立開友子

    記念祝賀会 平成24年10月6日 15時 旧校舎旧体育館(現・羽咋市体育館)にて

     記念式典・記念講演・物故者法要に引き続き、記念祝賀会が場所を思い出の旧校舎にあった当時の新体育館現在は
   羽咋市体育館となっていますが、こちらで盛大に開催されました。

    記念祝賀会の様子はこちらの本部同窓会懇親会のページに詳しく掲載してありますのでご覧下さい。



  平成24年度 本部同窓会臨時総会  平成24年6月17日 母校視聴覚室にて

    平成24年度石川県立羽咋高等学校(本部)同窓会臨時総会が平成24年6月17日(日曜日)午後1時半から母校で
   50名の出席のもと静粛に開催されました。
  創立90周年記念事業を始め全ての議案が承認され、新年度の行事予定が正式にスタートを切りました。
  会場には寄贈した琴3面と改修完了の中庭の写真が飾られました。有り難う御座いました。

  臨時総会に先立ち、午前10時より役員会が開催され、90周年記念事業の詳細が報告され了承されました。
  午後0時半より、記念事業の「杜の鐘記念モニュメント」の修復工事完成披露と打ち初めが行われました。
  ご参加有り難う御座いました。90周年記念式典は10月6日です。是非おいで下さいませ。お待ちしています。

    
      臨時総会 坂室会長挨拶              向学校長挨拶                    本部役員席
    
       事務局                     感謝状送呈 33回生代表へ           浜田副会長閉会の言葉
    
         寄贈された琴3面                              綺麗に改修された中庭
     
       杜の鐘記念モニュメント修復完成                 本物の杜の鐘・陳列ケースと名盤

  
             杜の鐘記念モニュメント修復工事完成披露   テープカツト他

          
             役員会で挨拶する坂室会長                     平成24年度役員会の様子



  平成23年度 本部同窓会総会  平成23年7月24日

    平成23年度石川県立羽咋高等学校(本部)同窓会総会が平成23年7月24日(日曜日)午前11時から羽咋市の
   「休暇村能登千里浜」コンベンションホールに於いて、130名の出席のもと静粛に開催されました。
  全ての議案が承認され、役員改選で新会長に高校12回生の坂室正昭氏が選出され新年度の行事予定が正式にスタートを
  切りました。
    同窓会会員名簿「松籟」第11号の完成や同窓会専用のホームページのハード面が充実し今後はいかに運用していくかの
  ソフト面が問われるとの安達会長より説明があり坂室新会長に託されました。安達会長6年間ご苦労様でした。
  この後、恒例の講演会が新川二朗氏(高校10回生)による「歌手人生50年を語る」と題して芸能生活50周年記念講演のトーク
  ショウが行われ、熱弁と美声で会場は最高潮に包われ皆さん聞き入っていました。さすがにプロは凄いですね・・・・。
  最後は場所をレストランへと移して懇親会が盛大に開催され、楽しいひとときを過ごしました。
  今回の懇親会はカラオケショウとなり、5名の喉自慢の先輩達が楽しんでいました。何とも楽しい懇親会でした。
  最後はみんなで坂室正昭新会長と12回生が壇上に上がり母校の応援歌を歌って締めくくりました。
  ご参加有り難う御座いました。来年も是非おいで下さいませ。

     
       司会進行役は国門源量教頭             出村亮一副会長の開会の言葉            物故者への黙祷
    
        安達利之会長挨拶                 向宏校長挨拶                説明する事務局の井表照彰
    
     決算・予算を報告する中村英次事務長           決算報告する田中富士雄幹事               校長と役員席
     
       挨拶する坂室正昭新会長          向校長より32回生代表(代理)へ感謝状送呈         閉会の言葉を述べる前川義一副会長

  下記に総会議案資料を掲示してあります。ご確認下さい。
   第2号議案及び第6号議案は決算と予算の議案であり割愛致しました。事務局へお問い合わせ下さい。    戻る   次へ

  

   

       新会則と評議員・期別幹事は役員・会則ページに掲載してあります。     以上


  平成22年度 同窓会総会  平成22年7月25日

    平成22年度石川県立羽咋高等学校(本部)同窓会総会が平成22年7月25日(日曜日)午前11時から羽咋市の
   「休暇村能登千里浜」コンベンションホールに於いて、120名の出席のもと静粛に開催されました。
  全ての議案が承認され、新年度の行事予定が正式にスタートを切りました。
    同窓会会員名簿「松籟」第11号の完成や同窓会専用のホームページについて安達会長より説明があり研修会等を
  行いながらより内容の濃いものにしたいとのことでした。
  この後、恒例の講演会が北橋茂登志氏(高校6回生)による「男子厨房に入るべし」と題して講演とオムライスの実演も行われ、
  最後は場所をレストランへと移して懇親会が盛大に開催され、楽しいひとときを過ごしました。
  今回の懇親会は劇団「すかんぽ」の皆さんによる「おれおれ詐欺の防止キャンペーン」が行われ拍手喝采を浴び、又期別の
  隠し芸大会と銘打って、歌有りギター演奏ありと何とも楽しい懇親会でした。
  最後はみんなで応援歌を歌って締めくくりました。ご参加有り難う御座いました。来年も是非おいで下さいませ。

  
        小西一l副会長開会宣言                 全員で物故者名目               本部役員・学校長席
      
               安達利之会長挨拶                              木村 明学校長挨拶
      
                 決算報告・監査報告                       学校長より第31回生代表へ感謝状送呈
     
              司会の国門源量教頭・事務員席                    閉会の挨拶をする前川義一副会長
                                                                          
     下記に総会議案資料を掲示してあります。ご確認下さい。
     第2号議案及び第4号議案は決算と予算の議案であり割愛致しました。事務局へお問い合わせ下さい。    戻る   次へ

    
     以上



   平成21年度 同窓会総会  平成21年7月26日
   
   平成21年度石川県立羽咋高等学校(本部)同窓会総会が平成21年7月26日(日曜日)午前11時から羽咋市の
  「休暇村能登千里浜」コンベンションホールに於いて、120名の出席のもと静粛に開催されました。
  全ての議案が承認され、新役員がスタートを切りました。
    同窓会会員名簿「松籟」第11号の進行状況について安達会長より説明があり平成22年3月配布にむけて努力中
  とのことでした。
  この後、恒例の講演会が寺嶋英志氏(高校12回生)による「世界の石油埋蔵量は十分か」と題して行われ、最後は場所
  をレストランへと移して懇親会が盛大に開催され、楽しいひとときを過ごしました。

    
       開会の言葉 岡本副会長                 全員で物故者への黙祷                  挨拶する安達会長

   
                羽高の現状を報告する麻多教頭                        決算報告する竹藤事務長

    
            総会にご出席の皆さん              30回生代表の蓮野さんに感謝状を送呈      閉会挨拶する前川副会長


  下記に総会議案資料を掲示してあります。ご確認下さい。
  第2号議案及び第5号議案は決算と予算の議案であり割愛致しました。事務局へお問い合わせ下さい。
                                                                      戻る   次へ

        以上